死さえも分かれさせることができない幼い羊の結婚

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アフリカのウガンダのブダディリ村の結婚式

愛する人と永遠の運命を共にするための契約の時間が来た。ときめきでこの日を待っていた。二人の愛の深さが増すほど、共にいたいと願う気持ちはもっと深くなる。愛すればするほど切実になる。主を愛する教会は切実である。

愛する主と永遠に一緒にいたい気持ちが今日も主の深いところへ飛び込むようにする。しかし新婦の願いよりもっと深い切実さが主にある。主はこの結婚のために命さえも捨てないといけなかった。十字架でなかったら、この結婚は不可能だった。主は教会を死ぬほど愛していたのである。

笑っている新郎のそばに、愛する教会が共に行進するその日が早く来られるよう、今日も切に待ち望んでいる。

“またわたしは永遠にあなたとちぎりを結ぶ。すなわち正義と、公平と、いつくしみと、あわれみとをもってちぎりを結ぶ。わたしは真実をもって、あなたとちぎりを結ぶ。そしてあなたは主を知るであろう。(ホセア 2:19-20)” [GNPNEWS]

 

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