神様は貧しさと罪人である魂のために祈る者を探しています

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セオル号船事件を見て嘆いている時

恐ろしく聞こえてくるこの世のニュースで何もできないのが、私たちの存在であると知りました。

はっきり約束してくださったカナアンの地!与えるといってくださったのに。。。偵察者たちを通してみさせた問題は結局自分みずからが作った問題であると気付きました。何事も私には起きてないですが、私の考えと心では結論を出していました。

恨みと不平、神様にたしての不信、不従順は絶えず神様から離れることであったし、そんなイスラエル民の姿から結局自分に気付くようになりました。いまだに生き続く’私‘と言う存在。神様に仕えていると言いながら、神様に委ねる場さえも作らない私。神様が下さった’マンナ‘を大事に思わないイスラエルの民の姿を見て、神差が私に注いでくださった福音をそのように思っていたことに気付きました。

こんなものに最後はかならず死であることを気付かせてくださって、神様を知っているという者たちの結論も地獄であることに気付きました。神様に毎日生きた捧げ物になって、自分が焼かれてなくならないと入れない神の国、恐れをもって救いを求めようと言ってくださったみ言葉が現実になる時間でした。

セオル号船の事件によって幼い命らが一瞬になくなるのを見て嘆いている時、神様はこの世の魂たちにもその気持ちで祈っていけるのかと聞きました。神様でないとこの世を抱けないと感じました。神様にとても申し訳なかったです。

戦争と貧しさ。飢えと罪悪に落ちいっている魂たちのために涙を流して嘆いている心を望む神様!‘貴方たちの祭司長の職にたいする罪を共に担うであろう’と言ってくださって(民数記18;1)、自分一人だけの救いではなくこの世が共に歩まないといけないことを宣布して、お祈りの場に呼んでくださったことがとても感謝なる時間でした。主よ、感謝します。主がなさいました!

金ミジョン執事

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