‘切に求める一つの願い、イェス・キリストだけ残ること’

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屋根を支えているあっちこっちにつながっている、たててある木の柱。そしてあつい日差しを防げるためにかけておいた古い布のテント

その下でコーヒーの木から集まった木の実の皮をとっている少年の姿。ペルポで作業をしている少年の微笑みがある。

ここで得られた生のまめをいためると元豆になって、この過程を経て最後に香りが放つコーヒーが作られる。

こんな過程通して、コーヒーを得るように、切に求める一つの願いは、人生のすべての過程を通して、結局イェス・キリストを得て、その中で発見したいのである。

死んだ昔の自我は痕跡もなく、なくなって、私の中に全部であるイェス・キリストだけが残ること。‘それなら、イェスだけで十分です!’

‘この言の奥義は、世々にわたってこの世から隠されていたが、今や神の聖徒たちに明らかにされたのである。。。この奥義は、貴方がたの内にいますキリストであり、栄光の望みである(コロサイ人への手紙 1:26-27)’
写真提供 : WMM

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