“マンゴの木の下の影でも、どこでも天の国”

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アフリカのウガンダの田舎、アシンエ(Asinge)

赤道のあつい日差しを避けて、ある群れの聖徒たちがマンゴの木のかげに集まって礼拝をささげている。

マンゴの木のかげは教会の建物はない、大部分のウガンダの田舎の教会の慣れた礼拝所である。

しかしここも間もなく、現地人のための神学校と礼拝所が立てられる予定である。後ろに見える砂のかたまりとその向こう側にオレンジ色のたくさんの壁石が、 ‘清い場所’としてたてられるのを待っている。

マンゴの木のかげであれ、華麗な建物であれ、偉大なに礎石になったイェス・キリストと共ならば、どこでも天の国である。

– 資料提供;WMM

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